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2017年バーゼルワールド発表 ステンレス仕様のデイトジャスト41!

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ロレックスの中でも圧倒的な知名度を誇るスタンダードモデル「デイトジャスト」。 1945年に「オイスターケース」、「パーペチュアル機構」、さらにダイヤルの3時位置にデイト表示を備えた世界初の画期的な腕時計として登場した。1955年には、デイト表示が瞬時に切り替わる「デイトジャスト機構」を搭載し、「ロレックス3大発明」の全てが集約された。
ダイヤル、素材、サイズのバリエーションは、他のモデルと比べ数多く存在し、両方向の回転ベゼルを搭載した特別仕様の「サンダーバード」や「ターノグラフ」も存在する。 また、レディース、ボーイズサイズの展開もありペアウォッチとしてや、個性を演出出来るモデルとして世界的に愛されており、ロレックスの中で最も所有率が高いモデルでもある。
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型番一覧 現行モデル 生産終了モデル


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1945年

デイトジャストの歴史
 
ロレックス社設立40周年を迎える年にすでに開発していたオイスターケース(1926年)、パーペチュアル機構(1931年)を集約させ、画期的なデイト表示機構を搭載した「デイトジャスト」を発表した。それは、当時の最先端腕時計であり、実用性を追求した腕時計の1つの完成形でもあった。そして、深夜0時頃、瞬時に日付が切り替わるデイトジャスト機構(1955年)は、後に「ロレックスの3大発明」の1つに数えられることになる。

1955年

 
カレンダー表示を約2.5倍に表示してくれる『サイクロップレンズ』が正式発表された。このサイクロップレンズにより、視認性は高まり、より実用性がアップした。

1956年頃

 
アメリカ空軍のアクロバットチーム『サンダーバーズ』の記念モデルとして『サンダーバード Ref.6309』が誕生。

 
こうして誕生したデイトジャストは、後世の腕時計に技術的にもデザイン的にも多大な影響を及ぼす不朽の名作となった。その後も時代とともに改良が加えられ、長い歳月の中でモダナイズされてきたデイトジャストだが、そのスタイリングには今もなお伝統的なクラシックデザインが宿っている。



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Ref.116200


デイトジャストの系譜

Ref.116200/116234/116233/116231

製造期間:2006年 ~ 現在
搭載ムーブメント:Cal.3135
現行モデルとなる『デイトジャスト』。


Ref.116264


Ref.116264/116263/116261

製造期間:2004年 ~ 2013年頃
搭載ムーブメント:Cal.3135
ベゼルが回転し0に戻ることからターン0(オー)がモデル名の由来となった『TURN-O-GRAPH ターノグラフ』。1953年に商標登録された初代ターノグラフRef.6202は、ロレックスで初となる回転ベゼルを搭載したモデルで、スポーツモデルの原点とも言われている。そのターノグラフが、『デイトジャスト』を主体に約50年ぶりの復活となり注目度を集めた。カレンダー表記、秒針、モデル名表記が赤となり、回転ベゼルとの組み合わせがスタンダードモデルながらスポーティーな印象も醸し出している。


Ref.16200


Ref.16200/16234/16233

製造期間:1988年頃~2006年
搭載ムーブメント:Cal.3135



Ref.16264


Ref.16263/16264

製造期間:1988年頃~2004年頃
搭載ムーブメント:Cal.3135
5代目『サンダーバード』最終型。




Ref.16014

製造期間:1977年頃 ~ 1988年頃
搭載ムーブメント:Cal.3035
カレンダーの早送り機能が備わり、時間合わせ効率が一段とアップした。


Ref.16253


Ref.16253/16250

製造期間:1970年代後半頃 ~ 1988年頃
搭載ムーブメント:Cal.3035
4代目『サンダーバード』


Ref.1625


Ref.1625

製造期間:1962年頃 ~ 1970年代後半頃
搭載ムーブメント:Cal.1565/Cal.1575
3代目『サンダーバード』


Ref.1601


Ref.1601

製造期間:1960年代 ~ 1970年代後半
搭載ムーブメント:Cal.1575
1956年のデイデイト発表を機にステンレスモデルがラインナップに加わり、さらに幅広い層へ浸透していった。



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